製品一覧

カーディオマシン

アポロのカーディオマシンはあらゆる人のニーズに応えられるようにそれぞれ特徴的なラインナップです。

走ることが嫌い。速く走れない。カロリーを早く消費したい!そんな方のためにウォーキング&トレッキングに特化した「マイマウンテン」、スピードの調節をマシンが自動で調節してくれる「レドン」、そして電気を使わないパフォーマンスとエコロジーに優れた自走式トレッドミル「SpeedBoard」。それぞれが特徴的な他社には真似のできない機種を取り揃えています。

カーディオマシン紹介

SpeedBoard

本物のランニングへ

SpeedBoardには、モーターがありません。モーターが無いということは電気が必要ありません。マシンに立っている状態から足を一歩踏み出すとSpeedBoardの特徴的なキャタピラ式ランニングベルトが回り始めます。ランニングスピードはウォーキングからジョギングへ、ジョギングからランニングへ、ランニングからダッシュへと全てのトレーニングシーンにボタンを触れることなく自分の意思により即時に対応してくれます。

電動トレッドミルでは自動的に回転するランニングベルトの上で垂直方向へのジャンプを繰り返すことでランニングをしていましたが、このSpeedBoardでは利用者自ら生み出した推進力をもとにキャタピタ式ランニングベルトを回転させることとなり本当に屋外でのランニングと同じとなります。

REDON

走りたいスピードに、自動的にトレッドミルがシンクロする

アポロがプロデュースした、まったく新しい発想のトレッドミル、それが「レドン」です。いったんスタートしたら、スピードの上げ下げにキーを押す必要はまったくありません。その使いやすさと走りやすさ、新しい感覚にきっと驚く事でしょう。「レドン」は利用者に本物の「ランニング」を提供する、世界初のトレッドミルなのです。

マイマウンテン

トレッドミルに「傾斜」の概念を取り入れた新しいカーディオマシン

このトレッドミルの作り出す-5%から最大50%までの傾斜角によって心肺機能の強化だけでなく、下半身の筋力強化も同時に行えるのが魅力です。階段の昇り降りが辛いといった症状の改善や、確実な脂肪燃焼運動と臀部や足の引き締めに威力を発揮します。また、走らなくても傾斜を「歩く」だけで十分に心拍数をあげられることから、高齢者施設やリハビリテーション施設からもご好評を得ています。

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